ニュース 2022/02/09 20:59
シンガポール:三菱地所、大規模複合開発が完工 
日系企業 不動産 シンガポール
政府系の不動産開発会社キャピタランドと合弁で開発。総事業費は1450億円超で、キャピタランドのグループが90%、三菱地所が10%を出資する。2018年に着工した。
オフィスのほか、サービスアパートメントや商業施設を備える。オフィスの貸付面積は6万1400平方メートル、商業施設は1100平方メートル。サービスアパートは299戸で、キャピタランド傘下のサービスアパート運営大手アスコットが運営する。
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